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冗談倶楽部 Cafe日誌No.127
2009年03月15日日曜日 15時46分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見なれない一人の子猫ちゃんが店に入ってきた。子猫ちゃんは若い男を探しているらしく、麻奈はつまらないダジャレを得意げにかましてから本題にふれた。
女学生 麻奈 
「ども!初めまして!麻奈と言いますッ!

はいからさんのファンです!」
独り言なのだろうか・・・・・?

冗談倶楽部 Cafe日誌No.123
2008年05月24日土曜日 09時29分
まだお日様が高いうちに、見なれない一人のモガが店に入ってきた。黒咲希 光はいかにも追われている、そういう感じだった・・・。「男」「男」「男」、このモガが話すことといえば、いつも同じである。
女学生 黒咲希 光
「はじめまして!
光=コウと申します。
実は、来る六月七日にはいからさんが通るのミュージカルをクレオ北大阪大ホール、入場無料で行います!
皆様、ぜひ来てください!
宜しくお願いします。」
とても男を恐れている。fu-chanはそう直感した。

冗談倶楽部 Cafe日誌No.125
2008年07月25日金曜日 20時16分
店も賑わいを見せる頃、見なれない一人の子猫ちゃんが店に入ってきた。子猫ちゃんはチャック全開に気づいている様子もなく、たかこは永井一郎ばりの名調子で大正デモクラシーとは何かを語り出した。
女学生 たかこ
「はじめまして^^はいからさんはもちろん、大和和紀先生の作品が大好きです♪よろしく〜^^

印念中佐がいなかったら、はいからさんのロマンスは生まれなかったんだから、なかなか大事な役どころではあったのだ^^」
この子猫ちゃんは金の話しかしてこない。

冗談倶楽部 Cafe日誌No.120
2008年01月03日木曜日 16時14分

「削除」

そう言えばこういう名言をはいた人物がいた・・・・。
学生 櫻 2008年04月01日火曜日 10時49分
「私も
復活 してほしいです!!!!」

茜は周りを見渡してからこう続けた。
学生 茜 2008年04月24日木曜日 15時24分
「そうですよね!本も面白いし!アニメを見てみたいです!」

冗談倶楽部 Cafe日誌No.122
2008年04月01日火曜日 10時44分
まだお日様が高いうちに、見なれない一人の素敵なレディが店に入ってきた。女学生仲間の間じゃそうとうの実力者だそうだ。櫻は実は少尉が生きているのではないか?と囁き出した。
女学生 櫻
「はじめてきました!!!
こんにちわw
はいからさん ラブ!!

少尉ィ〜〜〜〜」
本当はこの先も続くのだが、ただ長くなるだけなのでここで割愛させていただく。

櫻はこうも言った。
女学生 櫻 2008年04月01日火曜日 10時48分
「でも・・・
黒い狼も
好き ですねえ〜〜〜w
環 仲良く やってるう!?」

冗談倶楽部 Cafe日誌No.119
2007年04月27日金曜日 14時08分
遅い昼飯でも食べに来たのか、前に見たことがある客が入ってきた。聞いたこともない会社の、これまた聞いたこともない肩書きを持つ。お豆は村長から聞いたという満州の『黒い狼』の話をしだした。
女学生 お豆
「はいからさんを、久々に見ようと思います。少尉は、何であんなにかっこいいんですかね?
でも、紅緒と結婚してしまったのでショックです。環は、鬼島さんと幸せなんだろうな・・・・。ゆきのさんに会いたいです。」
隣のテーブルで1人の村長がお豆の様子を見て笑っていた。

冗談倶楽部 Cafe日誌No.118
2007年03月19日月曜日 14時19分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見なれない一人の子猫ちゃんが店に入ってきた。この前、サツにつかまったと聞いていたが、違う人物だったらしい。ここだけの話と前置きをしてから、自分は少尉ファンという話を始めた。
女学生 お豆
「久しぶりです!ネット、繋げてもらいました!!!!」
何を語っても冴えない子猫ちゃんだ。

冗談倶楽部 Cafe日誌No.112
2005年11月13日 日曜日 18時52分39秒
店も賑わいを見せる頃、何回かこの店を利用しているセクシーダイナマイトが入ってきた。女学生仲間の間じゃそうとうの実力者だそうだ。黎は特別メニュでつくねを注文し周りを警戒するようにこう言い出した。
女学生 黎
「ぁ〜
お腹が空いたな〜
でも我慢我慢。」
そう言った途端、大粒の涙が黎の目から溢れた。

呼ばれてもいないのに霧が話に参加した。
学生 霧   2007年03月04日日曜日 22時34分
「大丈夫ですか?
私のサイト(ブログ)で良ければ
遊びにきてください。」

冗談倶楽部 Cafe日誌No.117
2007年03月04日日曜日 22時31分
他の客も酔いが回ってきた頃に、見なれない一人の偉丈夫が店に入ってきた。偉丈夫はウィンクを店にいた子猫ちゃんに送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
学生 霧 
「お久しぶりです
皆さんは覚えてくれているでしょうか…?」
社会に対する怒りをfu-chanにぶつけてきた。

霧の言葉は滝のように続く。
学生 霧   2007年03月04日日曜日 22時32分
「面倒ですが覚えてくれている方で
レスしてくれる方はお願いします
待ってます」

冗談倶楽部 Cafe日誌No.116
2007年02月18日日曜日 11時33分
まだお日様が高いうちに、見なれない一人のマドンナが店に入ってきた。女学生仲間の間じゃそうとうの実力者だそうだ。ふーふーふーは軍隊の女学生を辞めたいというような話をしてきた。
女学生 ふーふーふー
「はじめまして!このサイト大好きです!「さめがめ」がクリアーできません・・・。」
何気ない台詞の中に、秘めた凶暴性を感じる。

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